\全国から集まる日高村の「地域おこし協力隊」を紹介!②/
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\全国から集まる日高村の「地域おこし協力隊」を紹介!②/

地域おこし協力隊とは、都市地域から過疎地域等の条件不利地域に移住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこし支援や、農林水産業への従事、住民支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。             総務省HP引用

※以下、紹介文章は村内広報「ひだか」2021年6月号から転載

鵜飼 唯香 氏

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鵜飼唯香と申します。千葉県出身で、12月に着任いたしました。
現在21歳で、東京大学法学部を3年の秋から休学しています。元々は官僚志望でしたが、コロナ禍で大学の授業が全てオンラインになったのもあり、休学をして地方での暮らしを経験したいと思い、やってきました。イベント運営や企画がメインの活動で、活動実績に「ドライブインシアターin日高村」や「小村神社前マルシェ」があります。
村の色々なところでお手伝いをしているので、是非お声がけください!
よろしくお願いいたします!


髙羽 開 氏

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日高村のみなさん、はじめまして!髙羽 開(たかば かい)と言います。
岡山県倉敷市生まれの28歳。貿易会社とローカルベンチャーを経て、2020年12月に日高村に移住をしてきました。趣味はサウナ。国際環境NGO『350 org.』でも活動しています。生命力と声の低さに定評があります!金髪が目印です。
村内でのクラフトビールの醸造所とブランドの立ち上げを目標に、現在、仁淀川町の『Mukai Craft Brewing』で醸造の研修を行っています。ビールの販売開始は2023年夏の予定です。日高村のみなさんに永く愛されるビールをつくることができるよう、がんばります!


良い一日を送れますように♪
日本の高知のほどよい田舎「日高村」の公式noteです。高知市から車で25分、奇跡の清流"仁淀川"が流れる人口5,000人の村です。特産品のフルーツトマトをはじめ数種類のトマトが生産されています。村のトマトを使った取り組みとして「日高村オムライス街道」が行われています。